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グローバル経営学科が育てる4つの人材像

  • 01 グローバルプレイヤー 世界のどこにいても活躍できる人材

    グローバルプレイヤーとは、単に英語でのコミュニケーションが可能な人材ではなく、論理的思考力と国際社会に通用する教養をバックグラウンドに持ち、異文化への理解と国際感覚に優れた人材を指します。そのキャリアは、国内企業の国際部門や国内外の外資系企業、国際機関などに活躍の場が広がります。グローバル経営学科の課程を経ることにより、グローバルプレイヤーとしての基礎スキルに加え、文化や習慣の違いから生じる問題を超えて成果を出す力を身に付けた人材になることができます。>グローバル志向の学習モデル(PDF)※本学習モデルは、2016年度秋期のものです

    グローバルプレイヤー
    グローバルプレイヤー向けの授業は
  • 02 次世代のビジネスリーダー マネジメントスキルを使いこなせる人材

    グローバル経営学科で学ぶことにより、マーケティングや財務・会計、人事・組織など、経営の各機能において修得したスキルを駆使し、その分野のスペシャリストとして専門性を発揮できる人材になることができます。あるいは、修得した各機能の学びを統合し、自ら組織を率いる人材、経営者に外部からアドバイスを行える人材になることができます。>リーダー志向の学習モデル(PDF)※本学習モデルは、2016年度秋期のものです

    次世代のビジネスリーダー
    次世代のビジネスリーダー向けの授業は
  • 03 経営者/新規事業開発責任者 0から1を、1から10を生み出す人材

    無から有を生む起業家や経営者、企業に新たな成長機会を見出し1から10へ飛躍させる新規事業開発責任者は、単に売上を伸ばす、コストを下げるといったインチ・バイ・インチの努力を積み重ねる人材とは本質的に異なります。グローバル経営学科のリーダーシップ系科目群には、受講生の中に宿る起業家精神を探求し、そして火を灯す科目があり、新しい価値創造に挑戦する人材をこれまでに数多く輩出しています。>アントレ志向の学習モデル(PDF)※本学習モデルは、2016年度秋期のものです

    経営者/新規事業開発責任者
    経営者/新規事業開発責任者向けの授業は
  • 04 社会起業家 世界各地で起こっている社会問題を解決する

    社会起業家とは、世界各地で起こっているさまざまな社会問題に新たな解決策と可能性を提示し、高い倫理観を持って変革を起こす人材です。グローバル経営学科の教育課程で養われる「考える力」と「問題解決力」の、その適応範囲はビジネスに限りません。事実を一つひとつ検証し、論理的に問題の本質を見抜き、解決策を立案するという思考プロセスの徹底的な反復は、身の回りの問題から世界各地の社会的課題の解決に至るまで応用可能です。この反復によって、どのような状況下においても自らの理念を実効性の高い戦略策定のもとに実践できる人材になっていきます。>社会起業家志向の学習モデル(PDF)※本学習モデルは、2016年度秋期のものです

    社会起業家
    社会起業家向けの授業は

彼らも、最初はこんなレベルからスタートします

上記4つの人材像を見ると、レベルが高く感じられて心配に思われるかもしれませんが、
ほとんどの学生は以下のような状態からスタートします。

  • 国際的な人材を目指したいけど、英語がまったく話せません。
  • 経営について学びたいけど、アルバイトしか実務経験がありません。
  • 起業に興味はあるけど、資金もないし、アイデアもありません。
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